スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本産シンフォメタル始動

どうもこんばんわ、山本です。

最近は全くメタル関係の情報集めてなかったもんでうっかり見落としてたんですが、すごいプロジェクトが始まってるそうですね。
LIV MOONと呼ばれる、宝塚出身の女性歌手を中心としたシンフォニック・メタルのプロジェクトだそうです。
LOUD PARK09の出演バンドの中で確かに名前は見たことあるんですが、どんなバンドかってのはチェックしてませんでした。

そういえば、日本でシンフォニック・メタルってあまり無い気がしますね。
同人音楽出身なら、Asriel、DragonGuardian、六弦アリス、ETHER、あたりがそれっぽいでしょうか。
ただドラガはどちらかってーとメロスピですし、あとの3つは必ずしもメタルじゃないし・・・。
それ以外だとANCIENT MYTHってバンドなどがそうだと思われますが、自分は聴いたことがないです。
サンホラのMoiraにもそれらしい曲がいくつかあったっけな。

で、話は戻りますが、、LIV MOONの音源がYoutubeに上がってたんで聴いてみたんですよ。
そしたらもうね、「なにーっ!!??」ですよ。久しぶりに震えました。
まさにムーミン谷に悪魔がやってきた状態ですね。







まさか日本からこんな凄いもんが出てくるとは。
特にヴォーカルはさすが元タカラジェンヌと言うべきか、スッゲー上手いですね。
この手の音楽だと比較対象としてWITHIN TEMPTATIONやかつてのNIGHTWISHが出てくるわけですが、
シャロンやターヤと比べると声質がクリーンすぎるせいか、演奏に埋もれてしまってる感じがします。
また、コメントでも指摘されてるとおり、プロデュースにかなり問題あり感じがします。
多分それだけでもかなり変わるんじゃないかなと。

12月16日にアルバムが出るそうです。もちろん予約しましたよ!
 
スポンサーサイト

クサメロ同好会 その4

今回はゲーム関係の音楽に絞って紹介します。


ぷよぷよフィーバーチュー!編
【 安倍栄基 - 紅き叫びの波動! 】

PS2ソフト、ぷよぷよフィーバー2より。ラストバトルの曲です。
おイぃ?たかだかパズルゲームにこんな熱い曲入れていいと思ってるわけ?
ラスボスがやたらと強いこと、フィーバー合戦の演出も相まってテンション上がりまくり。
自分はコンパイル信者であるため、(ぷよぷよに関しては)セガはダメだと思ってるんですが、これは素直に感動しましたね。





近未来編
【 ブリキの撃墜王 - Go!Go!ブリキ大王】

ゲーマーの間では有名なSFCソフト、LIVE A LIVEの近未来編で使われている人気曲「Go!Go!ブリキ大王」のアレンジ。
とある人からのタレコミで知ったのですが、これがなかなかクサい。そして熱い。
ヴォーカルはヴィジュアル系的な鼻の詰まった歌い方をしていますが、ちょっとこの曲には合わない気がしますね。
個人的にはやっぱり男臭いメタル系のシンガーを起用してほしいところです。
それにしても素晴らしい編集だなぁ、この動画。





神ゲー(神様のゲーム)編
【 近藤嶺 - 太陽は昇る 】

PS2ソフト、大神より。
自分はこのゲームは未プレイなんですけれども、ニコニコの方で偶然耳にする機会がありました。
この曲を聴いたとき、こんな神々しい雰囲気を持ったゲームがあるのと驚愕したもんです。
ゲームはSFCで十分と思ってる自分ですが、こんなゲームがあるなら高スペック機も悪くないですね。
このゲームはPS2ベスト版が出てるだけでなく、Wiiにも移植されているようなのでぜひやってみたいですね。





正直もう~編のネタがない編
【 藤田千章 - 戦いの意志 】

PSソフト、サモンナイト2より。
サモンナイトは1,2とクラフトソード1はやって、3は未クリア(ラスボス直前でやめた)だったりします。
シャムロックが仲間になって、イケイケモードになっていたところをビーニャにフルボッコされたのを覚えています。
で、この曲が好きで(他の曲もですが)3枚組の高いサントラを購入したんですが微妙にアレンジ入っててガッカリ。
紹介する動画の方は原曲のままのようなんで、安心して聴けますね。



 

んー

どうもこんばんわ、山本です。

なんだかんだで続いてるアラド戦記。
近況なんかはこちら

米インテル、AMDに1100億円支払いで和解
http://www.asahi.com/business/update/1113/TKY200911130320.html

自分はAMD使ってますが、かと言って別にAMD信者とかそういうのじゃないんですけどね。
AMDの製品の方が自分のニーズには合ってますし、すごく応援はしているんです。
しかし、最近ちょっとヤバイって噂はよく聞きます。Phenom2、Athlon X4は良さそうな気がするんですけどね。
こういうニュース見ても、やっぱり現金が欲しいからあっさり和解してしまったのかなーとか思うわけです。
そのうちクアッド買ってやるから、AMD負けるな頑張れ。超頑張れ。

あと、今月は思ったよりも給料が入らなかったので自転車購入はもう少し先になりそうです。(´・ω・`)ションボリ
何とかうまく工面出来たらいいんですけどね。
あとなんかスポーツやりたいね。テニスとか卓球あたりがいいかなぁ。
でも一人でスポーツやるのって難しいので、そうなるとどっかのクラブとかに入らないといけないんですよね。


クサメロ同好会 その3

ゲームミュージック編
【 鈴木慶一 - イナクナリナサイ 】

SFCソフト、MOTHER2より。ラストバトル前半の曲です。どこかレトロな出だしから一転してHR/HM調になります。
このゲームをやったのは小学2年とかそこらで、今でもマイベストゲームとなっています。
この曲はサントラにも収録されておらず、中学1年でMIDIの存在を知ったときにはもう探しまくりましたね。
今と違って検索エンジンの精度が悪く、インターネットが普及してないためMIDI作家も少なく、大変苦労した覚えがあります。
関係ないけど今、この曲のMIDIを打ち込んでいるところだったりします。





やりすぎクサすぎ編
【Sound Horizon - 奴隷達の英雄】

Rhapsody直系の世界観を持った国産プロジェクト、Sound Horizonの比較的新しいアルバムより。
バンドというよりは劇団と言った感じの大所帯で、Rhapsodyよりも大きなスケールでの表現に成功している。
ライブ(というより演劇)を意識した曲作りとなっている都合で、サビの繰り返しも無いのがちょっと残念なところ。
あと、紹介する動画はSoundHorizonのCD音源と世界一ダサイPVを合成したMADであり、動画とSoundHorizonは関係ありません。
適切な音源が見当たらなかったので仕方なくこれを引用しました。・・・でもなんか絶妙にマッチしてるのがイヤだなぁ。





国産V系メタル編
【Versailles - After Cloudia】

国産のネオクラ/メロスピバンドであるVersaillesのアルバムより。
ヴィジュアル系としては、耽美系と呼ばれるカテゴリに入るバンドのでしょうか。よくわかりませんけど。
中心人物であるギタリスト、HIZAKI節の炸裂する直球メロスピです。
後にベーシストであるJasmine youが永眠し、ちょっと笑えない曲になってしまいました。

アラド進行状況と他ゲー比較

なんだかんだでまだまだ続いています。
ってか普通に面白くないか、このゲーム。
ネクソンもなかなか良いゲーム仕入れたもんですね。

で、現在手元にいるキャラクターはこんな感じ

0911_000.png

とりあえず一通り作ってはみたんですが、今のところ動きがあるのはバトルメイジ、ネンマス、バーサーカーくらいか。
ガンナーはとりあえず作ったのはいいものの、何か今一つ面白味が感じられなかったので後回し。
逆にメイジは面白そうだと感じたので、2キャラ目を作成。エレマスあたりにしようかなとか考えてます。

とりあえずバトルメイジのスキルがだいぶ揃ってきましたが、とても面白いキャラですね。
各種打撃が豊富である上に、チェイサーという独自のテクニカル要素まで持ち合わせてる。
これらをいかに駆使して立ち回るかってのが最大の楽しみになっています。
メイプルで自分が弓使いをやっていたのもまさにそういう理由で、やっぱりこういうプレイヤースキルに依存するゲームは面白く感じます。


とりあえずここまでやってきて、同じネクソンのメイポやTWとの比較をしてみた
(メイポとTWは自分が現役でやってた頃の感想なので、今は事情が違っている可能性アリ)


[アラド戦記]
・アバター装備は無期限使用可能で、ゲーム内通貨での購入が可能
・狩り場の確保に困らない(ダンジョンは自分専用MAPになるので)
・アクション性が高く、プレイヤースキルが大きく反映される
・職業による格差が比較的緩い
・プレイヤー同士で対戦が可能(決闘システム)

・世界がやや狭い(街は事実上1つで、それ以外はほぼダンジョン)
・他プレイヤーと顔を合わせる機会が少なめで、交流が計りづらい
・同Lv同職でもプレイヤースキルによる差が出やすい
・プレイヤーの精神年齢が低い

総評:2Dアクションとしては家庭用ゲームと比較しても遜色ない出来であり、プレイヤースキルの介入度が高い。
また、キャラクターの成長とカンストが早いため、あまり時間をかけなくてもいわゆる高レベルに手が届くのは嬉しい。
他プレイヤーとの顔合わせが少なめなので、出会いを求めると物足りないか?そういう意味でも家庭用ゲームに近い。



[メイプルストーリー]
・アクション性がやや高め
・和やかな世界観で、他プレイヤーとの交流の場も多い
・アバターの種類が豊富
・PvPはないが、マップを利用した忍耐レースやドロップ競争等、工夫次第で様々なイベントが出来る

・アバター装備は90日の期間限定で購入にはリアルマネーが必要
・狩り場の確保が困難(MAPに誰かがいたら狩りをしてはいけない風潮、組織による狩り場の独占)
・職業による格差が比較的大きい
・対戦、PvPの類は一切なし
・プレイヤーの精神年齢が低い

印象:2DアクションMMOの先駆け的な存在。そして独自のコミカルな世界観が非常に魅力的なゲーム。
他プレイヤーと顔合わせをする機会は多いが、プレイヤーの精神年齢が低く、色々とトラブルが絶えない。
そして何より、PvPが無いことが悔やまれる。そのため、育てたキャラは結局さらに強い敵と戦うだけとなってしまう。


[テイルズウィーバー]
・それぞれのキャラクターにストーリーが用意されており、ゲームだけでなく物語も楽しめる
・ゲーム内で使用されている音楽の質の高さに定評がある(サントラも発売中)
・狩り場の確保は比較的容易 ただし人気の狩り場は諦めなければならない場合も
・アバターは乏しいが、そもそもゲーム内で入手出来る装備が充実しているので問題にならない

・いわゆるクリックゲーであるためアクション要素が皆無、プレイヤースキルの介入はほとんど無し
・キャラクターの強さは職業や装備で9割以上が決定し、プレイヤースキルの介入は皆無
・PvPは形としては存在するが、上記2つの理由から勝てないものは絶対に勝てないという傾向が強い

総評:とにかく格差が酷く、PvPは強い職業、強い装備を持った者しか参加資格が与えられないと言ってもいい。
ハッキリ言ってゲームとして評価できる部分はないが、個性豊かなキャラクターと高品質な音楽には定評がある。
特に音楽はサントラが発売されるほど高く評価されているので、アンインストールの前にMP3だけはぶっこ抜いておくといい。

たそがれ

黄昏日記が更新されてますね。
とりあえず何やら変更点がありそうな点として

・先行入力の復活
・無敵技の弱体化

でしょうか。

先行入力に関してはなかなか難しいところです。
確かに現状では最速で行動するには1Fの目押しを確実に成功させなければいけません。
が、GGXXのFRCのようにある程度目押しのタイミングが限定されているならば、受付が2Fもあれば安定します。
3Fとなるとまずミスらないレベルです。そのあたりのバランスって難しいですね。
ってか別に先行入力は無くてもいい気が?

無敵技の弱体化とのことですが、これはどうなんだろう。
スペカ連打に切り替えされるのは基本的には自己責任ですよね。
ガードしたのにスペカでターン取り替えされたって件に関しても、一体何をそう難しく考えてるのかさっぱり。
そのスペカにリスクがあればいいだけの話じゃないですかね。
無敵スペカなのにガード間に合う程度の不利Fしかないなどという調整をしなければいいだけの話です。
それを言うくらいなら、無敵技よりもグレイズ狩り択から攻め継続っての何とかした方がいいんじゃないですかね。
舞→スペカ 禅寺→スペカ とか、事実上グレイズ結界ガード全てに対応出来る脳筋択ですもんね。

で、なんか色々と大がかりな変更を画策しているらしいのでバランスが安定するのはもう少しかかりそうですね。
下手すりゃ今より悪くなるんじゃないかと心配しています。
 
 

\キャーネスサーン/

どうもこんばんわ、山本です。

世間では巨人が日本一になったらしいですね。
個人的には食卓に彩りを・・・って意味で、日ハムが勝ってほしかったんですけどね。
巨人が勝ったって何が出てくるわけでもないですしね。
正直プロ野球はあまり興味ないので

しかしながら、MVPに輝いた阿部さん。
バイト先でテレビを見ながら、最後のサヨナラは格好良かったなーとか思ってたんですが、
その矢先のヒーローインタビューでガックリ。
ガム噛んでんのかしりませんが、あんな風に口をモゴモゴしながら出てこられたら見苦しいですって。
秋山=ヌルヌル と同様、自分の中ではもう 阿部=ガムクチャ のイメージが焼き付いてしまいました。

ってかこの人キャプテンらしいですね。ハハッ、ワロスとしか言いようがないのであった。

ってことで、ぼちぼち打ち込んでる途中のMIDIをアップします。
まぁ野球はあまり関係ないんですが。
今回はMOTHER2より 「イナクナリナサイ」です。

MIDI

まぁ前半までしか打ち込んでないんですが。寸止めってレベルじゃねーぞ!
自分自身ここから先を打ち込むのが楽しみなんですけども、ギターの音がうまく作れなくて困ってます。
一応、完成品はMP3でアップする予定。

ってかこの曲、今でこそ"イナクナリナサイ"で通ってますけれども、
確かMOTHER2のサントラを見る限りではイナクナリナサイってのはあくまのスイッチを切ってからの曲だったと思います。
どっちが正しいのかよくわかりませんが、とりあえずここではこの曲が"イナクナリナサイ"ってことにしときます。

アラドの進行状況

どうもこんばんわ、山本です。

前回も少し触れましたが、アラド戦記もボチボチやってます。
これまでずっとタタゲ厨に徹してましたが、デフォだと倉庫の容量が少なすぎるので、500円ほどポイントを充填。
50円で倉庫の容量が3倍になる+重量制限が無くなると思えば安いもんだ。
ただ、追加の拡張が100円と安価だったので結局それも購入で、合計150円。
2キャラ分の倉庫を拡張したので、最終的には300円の浪費。
そんなわけで、タタゲ厨から微妙に課金厨になりましたとさ。

ってかこのゲーム、ゴールド(ゲーム内通貨)でアバターが買えるんですね。
(元)タタゲ厨な自分としては歓喜するしかないですね。
まぁ買えるものにはある程度の制限はあるらしいですが。

で、キャラクターについては現在

バトルメイジ:Lv38
ネンマスター:Lv33
バーサーカー:Lv20
インファイター:Lv18

と言った感じになってます。
メインだった格闘家がいつのまにかメイジに取って代わられました。
バトルメイジ面白いですね。チェイサーの管理がスマブラXのキャプテンオリマーっぽい感じ。

あと、身内3人と一緒にギルドを作りました。
tp://www.arad.jp/guild/guild.asp?gid=40802
メンバー数は11人とありますが、ほとんどがサブキャラなので実質的には3人です。
元々はせっかくだから作ろうぜ!っていう軽いノリだったんですが、現在は一般のプレイヤーの加入も受け付けてます。

クサメロ同好会 その2

イェ~イ、ゆっくりさん見てるー?
じゃなかった

とりあえずクサメロ同好会第2弾です。


ゲームミュージック編
【 古代祐三 - フィルモア 】

SFCソフト、アクトレイザーより。
かつて植松伸夫がこのゲームの音楽を聴き、完成間近だったFF4の音楽を見直したという逸話は有名。
全曲作り直したとか、音色だけ差し替えたとか、色々話はありますが・・・・実際はどれが正しいんでしょうか。
このように、ゲーム自体は微妙なのに音楽はやたらと評価されたりするってのは意外とよくあることです。
最近だとアルトネリコが典型でしょうか。自分もゲームはやったことないけど、音源はある。みとせファンなんで・・・。
まぁアクトレイザーの場合はゲームの方も評価のしどころはあるんですが。色々な意味で。




媚び媚びアニソン編
【 電気式華憐音楽集団 - 櫻舞う 】

実際にはアニソンじゃなくてエロゲソングらしいけど、この類の曲調はアニソンというジャンルとして認知されてるのでそういうことにしとく。
で、彼らは主にそういったエロゲー関係のゲームに曲を提供しているらしい日本の音楽ユニット。
どうやらこれまでに単独の音源をリリースしていないらしく、自分も詳しいことはわかりません。
いかにもって感じのアニメ声ヴォーカルが鼻につくが、曲自体は何とも高品質な様式美メロスピで、サビの飛翔感は素晴らしいものがある。
なんだかんだでヴォーカルに関しても、やっぱこの人じゃないとダメかなと思えるような個性はあると思う。




世界で○番目にダサいシリーズ編
【 Grailknights - Moonlit Masquerade 】

ドイツのメロディック・デスメタルバンド・・・とのこと。自分もニコニコで知ったクチなのでよくわからない。
ってか、こいつら楽しみすぎだろwwwwww なんか見てるこっちも気持ちがほっこりしてくる。
全体においてダサさに満ちあふれているのに、ところどころ格好良かったりするのがムカツクぜ!
中でもグリーンが良い仕事しすぎである。何とも形容しがたい魅力あるギターソロもたまらん。
・・・とか言ってたらMySpaceあったしwwwww → http://www.myspace.com/grailknights
こいつら正真正銘のバカだwwwwwwwwこれだから海外は困るwwwwwww と思わず草を生やしてしまうのだった。
日本にもPsycho le Cemuとか時空海賊SEVEN SEASとかいたけど、彼らの前には霞んで見えてしまう。
Sound Horizonなら対抗できる気がしたけど、そもそもサンホラはバカじゃなくてマジだった。

ものづくり

どうもこんばんわ、山本です。

Q.ソフトウェアに興味を持ったきっかけはなんですか
A.大学の講義でプログラミングに触れ、よく考えたらこれはものづくりじゃないかと思いました

就活している間に腐るほど聞いたパターンです。
しかし、その答えにはどうも違和感がある。本当にそれはものづくりかと。
まぁものづくりの定義ってのをよく知らないのであれなんですが、
プログラミングとものづくりは全然違うんじゃないかと。

例えば、プラモデルの組み立てはものづくりかどうか。
恐らくその人は「ものづくりです!」と答えると思うんですが、自分は違う気がするんです。
ものづくりってのはプラモのパーツを組み立てるんじゃなくて、パーツを作ることじゃないかな。
で、大学の講義でやった限りプログラミングはパーツを組み立てる作業です。
だから、それはものづくりではないと思うんです。

なんかそんなことを考えた。ただそれだけの話だったりします。

 | HOME | 

 プロフィール

全手動洗濯機

Author:全手動洗濯機

チラシの裏です。ゲームしたり、卓球したり。


 カテゴリ


 ブログ内検索


 あくせすかうんた

2007年1月19日からカウント

 カレンダー&月別表示

| 2009年11月 |
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -


 最近のコメント

データ取得中...

 リンク


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。